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明治38年 3月8日 札幌市中央区南2条東3丁目西向きに屋号を「日の出屋」として創業者小林弥三八菓子業を始める。
大正3年 9月 札幌市中央区南2条西3丁目東向きに移転し屋号を「三八」として菓子店を開業する。
昭和16年 11月 個人経営より、有限会社三八商店として法人となる。
資本金4万5千円・初代社長小林弥三八。
昭和25年 5月 有限会社三八商店を株式会社三八に組織変更する。資本金30万円。
昭和41年 11月 地下1階地上5階鉄筋コンクリート延1,790m3の本社・工場社屋完成する。
昭和44年 12月 従来のススキノ店を、現在の南4条西3丁目交差点のすすきのビル1階に開店する。
昭和45年 7月 東京営業所を東京都新宿区四谷3-13番地大高ビル内に移転する。
「熊五郎本舗さっぽろ生ラーメン」を発売する。
昭和53年 10月 札幌市中央区宮の森4条10丁目に郊外型レストランと菓子店を併設した、
「三八宮の森店」を開設する
平成2年 5月 菓子部門の新ブランドとして「菓か舎」を開設し、「札幌タイムズスクエア」を主力製品として、三八すすきの店を「菓か舎」として開店する。
平成12年 10月 パセオに札幌菓子處三八菓舗として甘味喫茶を併設した店舗を開店。
平成15年 3月 大丸札幌店に「菓か舎」を出店する。

 

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